会社沿革

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昭和57年6月
三秀工業株式会社を千葉県佐倉市西志津3丁目15番25号に設立登記。千葉県花見川区幕張町にて園芸の灌水装置の製造・販売・輸入販売を開始する。
昭和62年
植物生産用水耕養液栽培装置の開発を開始
平成2年
公園・ゴルフ場等の池浄化装置、生物処理による池水浄化循環装置を開発。同年第1号機を千葉セントラルG.C内の池に設置する。また、オランダA.P.HOLLAND社と園芸栽培装置の技術協力提携を結ぶ。
平成3年
イスラエル NETAFIM社と灌水資材の日本代理店となる。建設業許可を申請し、取得。
平成4年4月
植物栽培装置特許、取得。第32回千葉県発明考案展にて社団法人発明協会賞受賞
平成5年6月
千葉市花見川区に新社屋完成に伴い、幕張事務所より移転。
平成6年10月
国際協力事業団の要請を受け、ウルグアイ国林育種計画に灌水技術社員を派遣。肥料7液自動配合養液栽培システムが完成。同時に養液による、バラ栽培装置の販売を開始する
平成7年
資本金1000万円に増資
平成8年
赤坂迎賓館和風別館の池の浄化装置改修工事に参加。
平成10年
静岡県経済連方式 いちご高設養液栽培装置「のびのびシステム」に自動養液供給装置が採用される。
平成11年
農林水産業「食品産業等先端産業開発事業」の「新資材利用 園芸栽培実用化技術」の開発による、二重構造栽培容器をベースとした路地設置可能な毛細管養液栽培装置及び培養液管理技術の委託開発を受け開始する。JA全農営農技術センターと高精度養液制御可能な循環式施設園芸用栽培装置の共同開発を開始。
平成14年
高設いちご循環閉鎖型栽培装置C.P.C栽培装置の販売を開始。
平成15年
方式いちご栽培移動式養液栽培装置の販売シート利用の低コスト2重構造いちご高設栽培装置の開発を開始。

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